和スパイスを上手に使おう!
料理の味の決め手となるスパイス。一振り、二振りするだけで料理に風味やコク、香りを与えてくれてとても重宝します。スパイスと言うと、コショウやニンニク、トウガラシ、八角といった中国・韓国料理によく使う辛味系の香辛料や、バジルやオレガノ、ローズマリーと行ったようなイタリア料理など洋風料理などを真っ先に思い浮かべる人が多いのではないでしょうか?しかし、日本にもたくさんの和のスパイスがあります。スパイスといういい方が「和食」にはなじまないからかもしれませんが、例えば、おさしみにつけて食べるワサビや、うな丼の上に一振りすると美味しいサンショウ、冷やしそばやサラダなどとたべても美味しいシソなども、料理に一味もふた味もちがう風味や清涼感、コク等を与えてくれる和のスパイスの一つです。ここではこのような日本で使われる香辛料や薬味なども合わせて「和スパイス」と呼ばせて頂きたいと思います。ここでは、そんな和食にあう和スパイスを取り上げて、その特徴や使い方や栄養などの健康面での効果などについてもお話していきたいと思います。なんとなく使っている和スパイスもあると思いますが、この機会にそれらについて学び、日々の食事にうまく取り入れると、料理もちょっと楽しくなりますよ。
ヒナタ HiNaTa ダイニングルーム dining roomのグルメ情報はこちら
ホットペッパーグルメで見つかるいいお店
あぐら しゃぶしゃぶ 牛 豚 羊 & 寿司の店舗情報
幼稚園教諭の募集情報がないか、はたらいくでチェック
和食や じんすけ - HOT PEPPERグルメ
和食や じんすけの情報はここ